トレンディージャパンドットネットについて| 日本のファッションオンラインストア | トレンディージャパンドットネット

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創業者浅野の簡単な経歴をご紹介!
 
 

 

米国東海岸で浅野は4年制大学に入学し、学部長リストで卒業しました。
帰国後、外国航空の荷役会社に勤務しました。 国際物流の物流管理と大手外資電動工具メーカーの貿易スペシャリストとして勤務。 ゼネラルマネージャー賞と社内MVPの2つの賞を受賞。 その後、外資系大手国際物流会社の航空貨物部門でアシスタントマネージャーを務めた後、2020年10月に退社し、2021年1月にTrendyJapan.netをオープンしました。
 
 

 

 

 
 
 
1. TrendyJapan.netとはどのようなお店ですか?

 

 
「日本で企画された商品」「日本で作られた商品」「日本で人気の商品」の3本柱で、アパレルを通じて日本を世界に紹介・販売する国境を越えたオンラインショッピングストアです。

 

 

 
 

2. 「TrendyJapan.net」の創設者である浅野氏がEC事業を検討したのはなぜですか?

 

製造/出荷から顧客へのスムーズな流れ=効率=顧客/企業の価値(双方に利益をもたらす関係)

 

「TrendyJapan.net」の創設者である浅野は、貿易・国際物流事業に10年以上携わっています。 「国際貿易ビジネスのデジタル化+ペーパーレス」プロジェクトを、創業者が外資系メーカーの会社員時代に実施。 創業者は、1年間で300万円以上のコスト削減と60%以上のペーパーレス化に成功し、社内賞等を受賞しました。 創業者の長年の経験と時間の中で、彼女は「顧客と会社の間の迅速な流れ=効率の向上」が最大のメリットであり、最良のツールは「デジタル」であることに気づきました。 「デジタル国際取引」を中心とした会社を設立するため、2020年10月にようやくサラリーマンの生活に別れを告げ、2021年1月に「TrendyJapan.net」の設立を開始しました。


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3. 

浅野氏がECサイトとして「Tシャツストア」を設立したのはなぜですか?

 

浅野氏の長年の趣味であるユニークで楽しいTシャツの販売を開始しました。

 

実は創業者浅野氏はアメリカに長年住んで帰国しましたが、「アメリカにはユニークで楽しくて着心地の良いTシャツがたくさんあり、想像力をかき立ててくれました。 。そして私は毎日楽しんでました。」 そして今日でもそれは彼女の趣味の1つです。 つまり、創業者「浅野」の趣味は「ストリートファッション」を日常的に楽しむことであり、中年でもその姿勢は変わらず、サラリーマン時代はドレスダウンフライデーすら楽しんでおりました。

「とにかく、国際取引を始めたいのなら、楽しくてユニークなTシャツが欲しい」と創設者は続けた。 「自由に着てみよう!」をコンセプトに、世界トップクラスのPOD企業やサプライヤーとの契約により、コーディネート意欲を刺激するクリエイティビティを持ったユニークなTシャツの制作や貿易を可能にしました。 さらに、それらはすべて、今日のECWebサイトを介した「デジタル国際取引」によって効率的に潤滑されています。

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4. なぜ創業者は「自由を身につけよう!」というコンセプトを掲げたのですか?

 

コンセプトは、すべての「壁」を取り除き、服のコーディネートも含め、想像力をかき立てる自由を反映するというイメージで設定されました。

 

長年アメリカの生活の中で「日本の製品と文化」の人気が高まってきたと認識しました。帰国後、最近の日本への観光客の増加が目覚ましく、お土産として「日本とアニメのTシャツと製品」を購入されている方が増えている事を改めて認識しました。 また、近年日本では前例のない「ビッグシルエットスタイル」ブームにより、ユニークなビッグシルエットTシャツを購入する日本人が増えています。 以上を踏まえ、「日本人の嗜好」と「外国人の嗜好」の壁を越えたストリートファッションをもとに、年齢、性別、国籍など国境のないものを考えました。 そこで、「自分でコーディネートを考える」楽しさを体験できる「Let'sWearFreedom」をコンセプトにした「TrendyJapan」ブランドを立ち上げました。

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5. 浅野氏は「TrendyJapan」ブランドのプリントをどのようにデザインしていますか? 彼女はイラストレーターのような専門家に依頼していますか?

 

いいえ。創業者自身が会社固有の製品としてデザインしています。

 

Tシャツのデザインですが、創業者自身がやっています。 創設者は、米国大学生時代にPhotoshopなどのグラフィックを勉強しておりました。 2020年に会社を退職した後、某ECサイトから基本的な本を購入し、ゼロから勉強を再開しました。 彼女は思いついたアイデアを紙に書き、これまでに撮って保管してきた写真や素材を生かし、加工し、組み合わせ、デザインを作り上げていきます。 彼女は未だに研究し制作し続けています。

About Us_4 About Us_5

 

6. 「トレンディジャパン」は2021年1月の創業以来、何を成し遂げてきましたか? その後の「TrendyJapan」の目標は?

<2021年1月から2021年9月まで>

  • Instagramで2000人以上のフォロワーを獲得
  • 購入するまで7人以上のリピーターを取得する
  • Shopifyストアとしての継続的な高トラフィック率トップ3

<2022>

  • 3K以上のInstagramフォロワーを獲得
  • 15以上の購入リピーターを獲得する
  • Tシャツ100枚以上の月平均売上目標
  • 新規事業の立ち上げ

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7. 「トレンディジャパン」が継続的に売上高を上げる必要があるのはなぜですか? 誰のため?

 

         誰のため? これは「お客様」向けであり、「TrendyJapan」というEC企業向けです。 

 

「お客様」にとっても「EC企業」にとっても価値のある「デジタル」での「国際貿易取引」を合理化するために、APIをさらに更新し、最高のAPIを備えたサプライヤーを見つけていきます。 私たちは、お客様に新たな製品を提供し、新しいサービスを開発し、ユーザーフレンドリーなECサイトを更新し続けることが、私たちの成長であり、お客様との信頼関係を築くことであると信じています。 そのためには、実際の「利益」が必要であり、それを出発点として、お客様とのより良い関係や信頼を築き、最新のサービスや製品を提供していきたいと考えています。 私たちの「お客様」としてのご支援を賜り、「トレンディジャパン」を成長させてください。 一緒に「自由」を身につけましょう!

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8. あなたは商人事業から撤退するつもりですか?

  長年の会社員経験+昨年の経験=起業家、店舗、中小企業にとって有用な価値

私たち「TrendyJapan.net」は、常に時代に対応しながら企業として成長していきたいと考えています。 したがって、常にマーチャントの近くにいるために、マーチャントであり続けながら、アパレルやアート業界を中心としたスタートアップ起業家、ECサイトでの販売を開始したい店舗や小規模企業などへ経験を活かし、皆様のお手伝い事業として「ECサイト建設・コンサルティング事業」を展開することを考え、決断致しました。 また、ご存知のように、私たちはもともと貿易と国際ロジスティクスの専門家です。 その観点からも役立つと思います。